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真の姿で。
ホーリーさんから私はこのテンションの方が良いと言われましたのでしばらくこんな調子で居るかもしれません。潔い壊れ方ですよね。ある意味。とりあえず来年の目標を立てないといけませんね。

来年の目標:
エコール・ド・シモン入学(夏頃までになんとか。)
完全禁煙達成(現在三日目。別に慣れた苦しみなのでなんとも無い。)
うつ病克服。

では去年もやった、今年揺り動かされたカードを。

3位:ポールポジション
全然普及しないのは、まあ仕方の無いことか。はまると鬼の様な強さを発揮する変わりに、「砂塵の大竜巻」なんかが相手のデッキに入っていると大苦戦したり、相手もビートダウンだとやたら苦労したり、「王宮のお触れ」に苦戦したりと、癖もある素敵な永続罠。このカデコリーは好き。

2位:打ち出の小槌
まあ「天使の施し」があれば良かったカードといえば、それまでなんですけど枚数が積めるので、このカードで様々なコンボデッキが助かってます。「手札抹殺」は墓地を利用するときは便利ですが、コンボデッキの場合、墓地よりも手札にカードが揃うことの方が大切ですので、このカードは良かった。

1位:海竜神−ネオ・ダイダロス
自分の殻を破った一枚。とも言えますね。今までの相性の良いカードのみを入れるという単純なスタイルから、相性が悪いカードを同時に使っても使いこなすという力をつけてくれたのは、このカードですね。

番外:ハリケーン
アドバンテージの取れないカードとしか見ていなかったけど、「王宮のお触れ」「王宮の弾圧」の二枚併用使用時に大活躍。ネオダイデッキにもメイン採用したり、今年は「可視」アドバンテージ以外のアドバンテージに目を向けることができました。

黄泉ガエル
二回の制限改定や、新カードのせいでだいぶ弱ったり、使えなくなったデッキをかなり使えるようにしてくれた一枚。このカードのおかげで復活したデッキは三つ。ただ、次の制限で何らかの形で引っかかるのは確実なので、そうしたらどうするかですね。
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